2018年5月28日月曜日

 本日(20180528)は水元公園に行った。
新緑の季節が終わり、菖蒲や紫陽花の季節がやって来た。
本日は曇りで私の好きな絶好の撮影日だった。
菖蒲の撮影では、焦点合わせを失敗してしまった。
次回の課題だ。

水元公園












対岸の三郷公園


2018年5月24日木曜日

書籍無料キャンペーンのお知らせ

 先日、「電子書籍:乾癬の完全解消法:¥1,250」を
電子出版しました。

 
 この書は原因不明で治らないと言われている
乾癬を徹底した健康食を実行することで
完治させた体験に基づいて書いた書です。
この徹底した健康食を現在も続けていますし、
それが、癌予防・糖尿病予防・脳疾患予防・
などの生活習慣病予防そのものだとの確信を持っています。
また、スポーツを楽しめる身体を維持する基本になっています。

 本書は健康問題をライフワークにしてきた
八羅文明 渾身の作です。
ぜひ、読んでやってください。

2018年5月9日水曜日

新緑の手賀沼

 今日(20180509)は我孫子市の
手賀沼フォーラムが開催された。
この集まりは我孫子市主催で
手賀沼の美しさや豊かさを守り後世に伝えようと
するものだ。
 会議開催前の一時間、小雨降る、冬に
逆戻りしたのではないか?と思える寒さの中
撮影した。
 桜やツツジの花の季節が終わり
本格的な緑の季節が到来した。
私の心を包み込み、あるがままの自然の姿を見せてくれる
緑の季節だ。
 自然豊かな手賀沼にあってみれば、
それがまとまに深い味わいを与えてくれる
それこそ手賀沼だと思える。
 美しい手賀沼!
それは私の手賀沼だと云うことを
許してほしいと願ってこの写真を投稿した。


















2018年5月5日土曜日

新緑の和名ヶ谷公園

 近所の和名ヶ谷公園を散歩した。
新緑の季節だ。
曇りの日の方が私には合っている。
晴れた日は当然光のコントラストが強くでる。
その分、緑の色の変化や立体感は失われる。

曇りの日:20180427
晴れの日:20180430



晴れ
























曇り20180430









曇り











2018年4月30日月曜日

二人の少女

 本日(20180430)も和名ヶ谷公園を散歩した。
新緑の公園を散歩するのは楽しい。
 公園の東屋で出会った仲良し少女二人、
撮影を快くOKしてくれた!
このサイトへの掲載もOKしてくれた!

逆光の撮影



露出を+2.0でやっと撮影出来た。




 仲良し二人のジャンプ
連続シャッタで撮影した。
シャッター音を合図にジャンプ




















2018年4月20日金曜日

四月の手賀沼

 桜も終わった。新緑を前にした手賀沼を撮影した。(20180428)
撮影したのは、手賀大橋から東側で手賀沼の北東の遊歩道だ。
水の館の近くだ。

整備された遊歩道には絵になるスポットが点在する。





















































2017年11月27日月曜日

人形撮影

 久々に人形撮影をした。
キシヒロコ作の人形撮影を江戸川に出てやってみた。

 私が最初に人形撮影をやったのは9年前のことだ。
人形を観察していて、見る角度や光の当て方で人形が表情を変える。
それで、面白くなり夢中になって人形が美しく見える状態を
作り出して撮影した。当時は今の一眼レフのカメラではなかったので
解像度などは恐ろしく悪い。それでもある光の当て方などを
工夫すると人形がより生き生きとした生命感あふれるものになった。
 それ以来、写真の楽しみが分かるようになってきた。

 今回は、野外での人形撮影が初めてだったので、充分な準備が整わなかった。

2017年11月10日金曜日

アカガネビト〈新居浜人〉ーキッサコ

 キッサコは、日本の2人組音楽グループ。主にフォークソングをルーツとする。
所属レコード会社はIROHA records。 グループ名は仏教用語の「喫茶去」に由来する。
以上はウィキペディアより抜粋。

代表作の一つに〈般若心経/薬師寺 寛邦〉がある。


 アカガネビトとは新居浜人のこと。
新居浜人には、毎年秋に行われる太鼓台祭りが特別なものであり。
心の宝物だ。
この太鼓台の金糸銀糸の飾りが金色を帯びていることから
新居浜人を(アカガネビト)と呼ぶようになったようだ。

 土着の新居浜人であった私が郷里の太鼓台祭りを見たのは50年ぶりだった。
そして太鼓台を背景に歌うキッサコの〈アカガネビト〉を私は聞いた。

 私の祖先は百姓と侍とを行き来した土着の新居浜人である。
太鼓台の黒い枕から垂れ下がりゆれる房は、雲から落ちてくる雨である。

 けれども、私は太鼓台祭りの情熱がどこから来たのかは知らない。
その源が地域の百姓の団結だったことは知らない。


 新居浜人の心が今治人である薬師寺の心に触れてこの曲が生まれた。
〈アカガネビト〉は薬師寺の心に写った新居浜人の姿だ。

 薬師寺の心そのものだ。

 私はそれを聞いている。

 また一つ、心の宝物が増えた。




2017年11月1日水曜日

手賀沼の夕焼け

 手賀沼で昨日セーリングをやった。
いつもより、遅くなってしまった。晩秋で日没が早くなったこともあり、
夕焼けになった。台風一過のためか空気が澄んでいて、美しかったので
ヨットの後始末の手を休めて撮影した。










明治百年記念塔

 明治百年記念塔