2019年9月23日月曜日

超広角レンズで撮影ー21世紀の森

21世紀の森の撮影を超広角レンズで行った。

やはり、エントランス・彫像・建物・休憩所・東屋などの造形物が上手く撮影できる。これまで使っていた18~の望遠レンズでは撮影できない情景を捉えることができた。対象物だけではなく遠くの背景にもピントが合うので記念撮影など情景を映し出すには威力がある。













2019年8月14日水曜日

超広角レンズで撮影ー真夏の手賀沼手賀沼

20190813 先勝 晴れ 室温28℃

タムロンのニコン用超広角レンズ(10~24mm)を
入手したので、手賀沼の水の館周辺を散歩しながら
試し撮りをやった。撮影モードはPでASA100にしてHDR
を強く効かせながらの撮影だった。
 これが良いかどうかは条件を変えない限りわからない。

 わかったことは、この辺りの風景撮影であればこのレンズ一本で
ほぼカバーできることが確認できた。
やはり、超広角レンズで撮影すると風景に変化ができて面白い。







2019年8月10日土曜日

超広角レンズの試撮り

20190810 仏滅 晴れ 室温27℃

 タムロンの10~24mmの超広角レンズを手に入れた。

 それで、昨日は試撮りをやった。
昼間は暑くて外に出る気が起こらなかったので室内を撮影してみた。室内が充分撮影できる。やはり相当の威力だ。
 夜になってマンションの周辺を撮影してみた。
ASAは2000に固定して、〈scene〉→〈夜間撮影〉にして撮影した。
やはり、撮影範囲が広がり、映る対象が多くなり、遠近感も強くなるので、周辺の何気ない景色でも、それなりに面白くはなる。
ASAを変えて、写りを検証してみる必要がある。
入手したタムロンのレンズには手振れ防止もついている。この効果も確認したい。
 来る新居浜の秋祭りで、太鼓台を撮影する予定になっているが、夜太鼓が特に美しい。これが充分撮影できるかどうかを確認したい。
















2019年8月9日金曜日

超広角レンズの購入

20190809 先負け 晴れ 室温24℃

 超広角レンズが欲しかったので、昨日アマゾンから
タムロンの広角レンズ(

TAMRON 超広角ズームレンズ AF10-24mm F3.5-4.5 DiII VC HLD ニコン用 APS-C専用 B023N

)をかった。
 価格は50,200¥だった。
年金暮らしの身には大金だが、以前に勤めていた会社から喜寿の祝いで5万円が振り込まれたので、それで買った。

 この、超広角レンズが欲しかったのは下記二点だ。
1.雑誌などの写真を見ていると、超広角レンズで撮影された素晴らしい写真をよく見かける。ダイナミックで劇的で美しい。

2.私の身の周りで撮りたい箇所が超広角でないと撮影できない箇所が数か所ある。
  ★ 森のホールのエントランス
    二十一世紀の森のエントランス
  ★ 近くの公園
  ★ マンションのエントランス


2019年6月28日金曜日

広角レンズの試撮り

 昨日はリサイクルショップのオフハウスに行った。
私の使用しているニコンのD5500に合う広角ズームレンズがあったので、試し撮りをしてみた。
店内の撮影してみたが、見事異移るが気になることが二点あった。
ひとつは、蛍光灯の証明がすっきりとは映らなくてにじんで写っている。ハレーションと呼べるものかどうかは不明だ。
もう一つ気になるのは四隅が写っていない。
他のレンズで撮影したことはないが、ニコンのサイトのサンプル写真を見る限りこのような現象は起きてはいない。

シグマの広角レンズで中古でも6万近くする代物だったので
買う気にはなれなかった。


2019年6月17日月曜日

初夏の花

 昼食後に散歩して撮影した花です。
身近な花に







心が安らぎます。

人形撮影

 ニコンのD5500を入手したので
80mmのレンズを使って岸ヒロコ作の人形の撮影をやってみた。
予想した通り諧調が格段に上がったためと思われるが
人形の存在感とか生命感とか言ったものがはるかに出せるようになってきた。



2019年5月17日金曜日

五月の花々

 昨日(20190517)は和名ヶ谷体育館で
花の撮影をした。
カメラを更新してレンズを85mmの単焦点レンズを装着して
花の撮影をしてみた。
 やはり、これまで撮れなかったほど発色もよく
綺麗に撮影できた。
ニコンのD5500+85mm単焦点レンズの威力が確認できた。










2019年5月9日木曜日

新緑の運動公園

 風薫る五月の季節だ。
久々に運動公園に行った。
更新した一眼レフカメラで撮影した。
やはり以前のものとは異なっている。









明治百年記念塔

 明治百年記念塔